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価格:¥ 4,935
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人気ランキング : 5,098位
定価 : ¥ 4,935
販売元 : 松竹
発売日 : 2002-04-21 |
アントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリーの2大人気スター共演で贈るエロティック・サスペンス。フランソワ・トリュフォー監督の『暗くなるまでこの恋を』の原作でもあるウィリアム・アイリッシュの小説『暗闇へのワルツ』2度目の映画化でもある。
19世紀後半、米国人女性を妻として迎え入れることが富の象徴であったキューバで、コーヒー輸出業で成功を収めたルイス(A・バンデラス)は、新聞交際欄を用いて米国人女性ジュリア(A・ジョリー)と結婚、情熱的な愛の日々を送るが、ある日突然ジュリアの姉が現れ、ここにいる彼女は偽者だと告げる。やがてジュリアは行方をくらましてしまい…。
濃厚なラブシーンも大いに話題になったが、特にA・ジョリーのどこかバランスを欠いた肉体美の魅力とアクの強い美女っぷりに圧倒される。監督はマイケル・クリストファー。(的田也寸志)
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映像だけはきれいです^^ |
ロケーション、衣装、室内のセットはよく考えられていて、よく魅せていると思います。撮り方は、特に冒険をせずに教科書的で見てる人を疲れさせないようにしてるように感じます。
ストーリーは説明するのも憚れるくらいつまらないです(笑)
もちろんアンジェリーナのヌードは見ることが出来るので、私同様彼女のファンならそのためだけに買ってもいいのかなとは思いますが、そうでない人にはお勧めできません。
あと、彼女の肢体を存分に見たい方は「GIA」の方をお勧めします(^。^)y-o○
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悪くない |
ジョリーは単なる悪女で終わってないし、バンデラスも単なるダメ男で終わっていない。というか、バンデラスの演技は嫌味が無くて良いじゃん。世界が違う男女の悲劇で物語りは終わるのかと思いきや・・・。ラストは自分の目で確かめましょう。ぼくは好きです、このエンディング。
ただしこの邦題は頂けない。何でポワゾンになっちゃうの? 原題が「Original Sin」なんだから、ストレートに「オリジナル・シン」でいいじゃん。どうせ、オープニングで「Original Sin」て表示されるんだから。こっちの方がストレートかつ深みを感じるし、内容にも合っていると思うけどね。
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Rated R? |
他の映画の中のアンジェリーナの方がきれいだと思う。ここでの彼女はやたらぶ厚い唇が目立ってちょっとひいてしまう。アントニオはすごくかっこよかった。今まででいちばん。彼は意外と一途で誠実なキャラが似合うかも。Rated Rのくせに一瞬で終わってしまったのが残念。
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異国情緒を感じます |
A・ジョリーが気になって、原作も読みました。
またちょっと違った、でもいい雰囲気の映画に仕上がっていると思います。
A・バンデラスは何故か「スパイキッズ」と「マスクオブゾロ」で私の中で気になる存在となっていました。
ライトな役もできるというのがその理由と思います。
この映画では愛に翻弄される男を演じていますが、なんだかとってもぴったりな気がします。
この映画の舞台である中米も主演の2人にマッチしているのも重要な要素か
も。
本を読んでるときは想像できませんでしたが、原作とは印象の違う作品に仕上がっています。
インテリア・衣装などは異国情緒漂うもの。
ストーリー自体が軽くないため、主演2人の演技でなんとか見続けられる感じもあります。
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全体に綺麗でしたが |
アンジェリーナ・ジョリーとアントニオ・バンデラス主演の成人指定作品だったので期待していたが、これだけーなのーって感じでがっかりした。
キューバと衣装の美しさは抜群でしたが話がつまらない。
二人のプロモーションビデオとして見れば最高だと思います。